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  2. 色見本

※注意:PCモニターは、各々の環境において色の出方が異なりますので、あくまでも参考程度としてご覧くださいませ。 精密な色の指定には向いてないので、微妙な色の指定が必要な場合は別途印刷された色見本をご用意して頂き、弊社までお送り下さいまうお願いいたします。 おおまかな色の指定にはこちらの色見本で指定できますが多少のズレが生じてしまいます。申し訳ございませんが予めご了承下さい。

色見本その1
●赤色系の色見本
光(RGB)の三原色であるRGBのひとつで、トマトや血液などの色を基本時には赤と呼びますが、金赤や朱色など様々なものがあります。
色見本その2
●橙色系の色見本
果物のダイダイの実から名付けられ、オレンジ色とも呼ばれます。暖色系のデザインによく用いられ、合わせ易い色でもあります。
色見本その3
●黄色系の色見本
色(CMY)の三原色の一つで、ヒマワリの花弁のような色のことをいい、比較的いろいろな色に合わせ易くもあります。
色見本その4
●黄緑色系の色見本
黄色と緑色の中間色で、暖色でも寒色でもない中間の色となります。この色も組み合わせがし易い色と言えるでしょう。
色見本その5
●緑色系の色見本
色の三原色の青色と黄色の中間色で、寒色の一つともいえます。植物の葉のような色が代表的ですが、緑はバリエーション豊富な色と言えるでしょう。
色見本その6
●青緑色系の色見本
緑は青色と黄色の中間色ですが、青色が強いと青緑になります。緑よりもより寒色になり落ち着いた色に見えます。
色見本その7
●空色系の色見本
空のような淡い青色を空色と呼びますが、しばしば水色やスカイブルーなととも呼ばれ、寒色に属します。色の三原色のシアンにあたります。
色見本その8
●青色系の色見本
色の三原色の一つで寒色に属します。青色は様々な固有名詞があり、水色や空色、紺色、群青色など微妙な変化とともに名前も変わります。
色見本その9
●紺色系の色見本
紫がかっている濃い青色を紺色と呼びます。寒色に属し、藍色系統の中では最も深く、日本では昔から男性の衣装の色として落ち着いた色合いが愛されています。
色見本その10
●紫色系の色見本
青と赤の中間色であり、寒色に属します。菫(すみれ)のような色から、菫色とも呼ばれ、パープルも明るめの紫として属されることがしばしばあります。
色見本その11
●桃色系の色見本
淡い赤色を桃色と呼びます。女性的な色の代表として用いられ、ピンクとも呼びます。

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